虫歯とボクシングの関連性

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虫歯とボクシングに関連性の強いページ


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虫歯自然治癒と同一のボクサーの体調を決定する理論






虫歯と肝臓病の比較






最初に
**このホームページは元々私の作ったボクシングの本を売ることを目的としてつくられております。最初「ボクシングの本で虫歯は自然に治る」の中に「虫歯自然治癒」があったわけです。そして「ボクシングの本で虫歯は自然に治る」を「強いパンチを打つ秘密はこちら」と名前を変更しその中の「虫歯自然治癒」をリニューアルして「虫歯は痛みを乗り越えることで自然治癒する。」とタイトルを変え別に作り直しました。そしてトップの一番上にリンクしてあります。

元々の「虫歯自然治癒」の中にあった上のページを削除して、虫歯とボクシング両方に関連性の強いページをここに持ってきたわけです。

虫歯とボクシングの謎の解明


お互いの最大の共通点は「強いパンチ」の中にリンクしている「体の第一段階・第二段階」の理論でしょう。
虫歯の治癒する工程・痛みと腫れの発生するその理由、短期間に治癒する謎の解明。再発の場合も最初と同じ工程で治癒する謎の解明。ボクシングの場合はコンディションが日によって異なるコンディションの謎の解明・スタミナのつけ方・パンチ力の強化・柔軟性の増し方等に取り組んでいるとき疲れのピークというか限界を感じる時があります。それもこの理論を把握して自分のものとしたとき打破出来ます。この理論により虫歯とボクシングの謎の多くが解明出来るからです。一例をあげて説明してみましょう。虫歯が発生してから幾日が経過して痛みが発生します。最初から痛みは発生しませんから。ボクシングの場合ですと試合が決まり、当然練習量を増やします。毎日猛練習をするわけですから、普通のボクサーの場合でしたら、疲れのピークが巡回してきます。
虫歯の痛みのピークとボクシングの猛練習による疲れのピークさの正体はどちらも同じです。これ以上は申し訳ないけど記述できません。



虫歯を放置して自然治癒に至る事は、ボクシングの要素を伸ばす事と、基本的理論は同じです。。要素とはボクシングを構成するものです。。

ボクシングの要素の度合いをしらべるには「老廃物を出す」というのが「強いパンチ」」の中にリンクされています。それが参考になりますが、その理由は虫歯自然治癒の工程は体を強化する工程だからです。練習ではなく日常的に強化する方法なのです。その工程の段階で痛みや腫れの段階があるのです。あと一つ食事の改善もあることを付け加えておきます。食事を間違えると体は弱体化します。この場合の食事とは食べ物に限定されず体に吸収されるすべてのものを指します。

虫歯自然治癒の理論はボクシングの要素を高めるために役に立つのです。これが虫歯のホームページにボクシングのページがある理由になります。

ボクシンの要素とは → スタミナ 筋肉の収縮力 打たれ強さ 柔軟性 根性等の精神的素質 勘等のボクシングが強くなるための条件を指す。

注・・打たれ強さの強化に限っては限っては「虫歯自然治癒の理論」の理論は適応しません。






私のホームページを見た人は・・変わっているな・・と感じたはずだ。虫歯のホームページなのにボクシングのページがある。それのサブページも多くリンクしてあり、半分くらいはボクシングのサイトである。


この点は私も長い期間迷った。別々にサイトを作ったほうがよいのではないか。「強いパンチ」・「ストレートパンチ」・゜「ボクシングのパンチ」・「ウイルフレッド ゴメス」などの主要コンテンツは虫歯とは関係がないのではないか。しかし関連性がないということはない事が分かってきた。

前から気づいてはいたのであるが虫歯とボクシングに数多くの共通点がある。共通点が多くあるのだからまったく違う分野のサイトを両立してもよいのではないか。この気持が次第に強くなり、虫歯とボクシングのコンテンツを両立させるポームページを目指すことにしたわけです。
虫歯とボクシングの類似点については最下段の「類似している虫歯自然治癒とボクシングのコンディション調整」というのが参考になると思います。ウイルフレッド ゴメスはボクシング史に残る強打者ですが、虫歯にはなりにくいと想定出来ます。
ウイルフレッド ゴメス=体は強い=体の強い者は虫歯になりにくい。 → → この理屈が当てはまりますが、繊細は本「ボクシング人生」とホームページを熟読されれば理解出来ます。



基本的にはどの病気も根源は同じなので、私はあまり難しくかんがえないようにしている。これが長年かけて十数回の虫歯を治した体験を通じて、自然に身についた知識になります。最近・・2014 年8月・・の検証では、虫歯の進行はこの健康対策法三本柱で進行は止められるようです。

これは技術的事を除けばボクシングにも言えることで繊細はこのページの文頭に書いた通りである。




虫歯自然治癒体験は私の体に対する考えに確信をあたえてくれました。それは虫歯自然治癒の理論の各ページに記載したとおりですが、改めて言うと私の体にたいする考え方は世間一般の人とは全く異なります。そういう考え方になったのは、ボクサー現役時例の石風呂に行ってからですが、体験の順番はどうであったかというと。

A・24歳9月の石風呂での体験と同11月の絶好調の試合→  B 25歳9月に行った2週間の断食体験 
要点・・この二回の体験で私の体に対する考え方は一変したと共に今現在の考えの基盤となった

C 現在に至るまでの総数11回の断食体験 → D 石風呂の体験と同時期に学んだ「1954年には定理されていた理論」の現在までの影響・・これはインターネットの普及した現在では正体解明の可能性もあるが当時は書店には出回っておらす゛入手困難なものであった。 → → E 33歳から現在60歳までの虫歯自然治癒体験・・主体は53歳までの20年間の体験である。→ → F 今までに体験した病気・・虫歯・風邪・皮膚病・坐骨神経痛・軽度の心臓病・肝機能障害はすべて今まで体験した知識を使って多少のテクニックは使用したが自然治癒させてきた。

A B C D E Fの6回の体験が今の私の体に対する考え方の根本を構築している。





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類似している虫歯自然治癒とボクシングのコンディション調整

ボクシングの要素の一つに闘志があります。闘志とは神的なものですから、虫歯とは全く関係ないように感じる人もいるかもしれません。そうではないのです。闘志は健康度又はコンディションにより変わってきます。コンディションが良ければ良いほど、闘志は湧いてきます。言い換えると体の健康度が増せば増すほど、闘志は湧いてくるという事です。これはどういう事かというと腎臓が健康になればなるほど体の健康度は増すのですから、闘志も腎臓の健康度と比例しているという事になります。肝臓は心臓は関係ないのか。という事になりますが、肝臓も心臓も腎臓と関連性は強いのです。腎臓が弱れば、肝臓も、心臓も弱るという事です。腎臓は完璧に健康だが、心臓には異常があるという事はないという事です。ここではこれ以上の具体的な説明はしないことにします。

もう一つ虫歯自然治癒とボクシングの要素で最も関連性の強い事項は、コンディション調整です。虫歯が発生してから放置して自然治癒に至る期間は一つの工程なのです。全部段階があるのです。

ボクシングのコンディションも同じことです。普通のボクサーの場合、練習を重ねていくと、好調時と不調時があります。普通のコンデイションの時もあります。偶然にそのコンディションになったわけではありません。虫歯自然治癒の工程と同じです。いずれもそのコンディションの段階に該当するのです。ベストコンディションも最悪のコンディションも隣り合わせにあるのです。

これは練習を繰り返しているから、ベストも最悪も巡回してくるのであって、もし安静にしていたら、ほとんど巡回してきません。安静が血液循環を弱め、好コンディションを呼び込む人の体の進行の工程を弱めるからです。そのため体にはいずれの段階も出にくくなります。インド医学「アーユルヴェータ」に昼寝をしないように教えているのをきいたことがありますが、同じ理論でしょう。この理屈は現代主流の理論の矛盾点を突いています。病気になると安静を進めます。これは厳密にいえば半分正しく半分間違っているのです。重度の病気の場合活動はできないので、自然に安静状態になります。これは正しいのです。軽度の病気の場合安静というが、活動を必要以上に軽減するのは間違っています。活動の低下が血液の循環を弱め、体に痛み等の苦痛は出にくくなります。これを錯覚゜しているのです。この点につきましては他のページでも多く記載しているので、このあたりでやめておきます。

少し上に・・普通のボクサーの場合、練習を重ねていくと、好調時と不調時があります。・・というところがあります。どうことかというと中には体調が安定しており、体調からくる不調がほとんど感じられないボクサーがいます。これはすばらしいことで、スタミナ等のボクシングの要素において、かなり他のボクサーより優位になれます。